■おすすめアダルト作品
  私がこれまで見たビデオ・DVDなどの中から、おすすめの作品を紹介していきたいと思います。私個人の好みですので、だいたい顔責めがある作品が中心となると思います。ただ、レンタルで見ただけで記憶が正確でない作品もありますので、もしかしたら違っている所があるかもしれません。その点はご了承下さい。
 
作品名
女優
監督
会社名
コメント
 
被虐のエクスタシー(調教舌人形)
藤岡未玖
ハリー杉乃
シネマジック

 冒頭からボールギャグに鼻責めのシーンがある。舌が洗濯ばさみみたいなのにはさまれ、そこに熱ロウを垂らされる責めもある。開口ギャグを着けられてのフェラ→射精の後、ノーズフックで豚顔にされるシーンもある。
 以上のように、かなり顔責めのシーンがあるが、それ以外にも、熱ロウ、スパンキングも力が入っていて、全体的にハードな責めが展開されている。主演の藤岡未玖は、顔に関しては好みが分かれるであろうが、スタイルは抜群であり(足が長い)、黒のボンデージファッションがよく似合っていた。

被虐隷嬢
水沢ひとみ
ハリー杉乃
シネマジック

 「被虐のエクスタシー」の続編みなたいな感じ(ストーリーにつながりはないけど)。責めの内容も似ている。鼻責めや開口ギャグ、割り箸みたいなやつで舌をはさむなど、顔責めが盛りだくさん。全頭マスクをつけられ、口のチューブで息をしているのだが、そこから唾液が垂れるシーンは、なかなかフェチだった。最後の方で、黒のパンティーを口に押し込められて鼻責めされるシーンもあった(ような気がする)。
 いかにもお嬢様っぽい容姿の水沢ひとみは、お孃様役がよく似合う。

ボディコンハンター4
野村理沙
ハリー杉乃
シネマジック

 これも、監督はハリー杉乃。やはり、鼻責めや開口ギャグが出てくる。特に、鼻責めの場面で、男優(確かチョコボール)に鼻の穴をべろべろなめられる所は、男優の唾液が大量に鼻の穴にかかって、フェチ度満点。ボールギャグをつけられた状態でハードにスパンキングされ、涎がだらだら垂れるシーンもかなりの迫力である。
 開口ギャグを装着されてのフェラのシーンでは、精液を口の中に発射された後、パンティをつっこまれ、そのまま開口ギャグの栓をされ、更にその上を黒テープで巻かれる。ここで、野村理沙がくぐもったうめき声を上げる所がたまりません。

獣奇コレクター9
 秘悦天使奴隷
山崎まりあ
夢流ZOU
ART

 開口ギャグを装着されてのノーズフック。その状態の顔にたばこの煙をふきつけたり、ヨーグルトを口の中に垂らす責めがある。その後、M字開脚に縛られた状態でバイブを激しく突っ込まれ、何度もいかされる。最後には泣き出してしまうのだが、いかにも強制的にいかされた感じが出ていて、そそられた。
  あまり顔がはっきりクローズアップされる場面はなかったが、女子高生役の山崎まりあという女優は、まあまあ美形のような感じはした(あくまで主観ですが)。特に、開口ギャグ+ノーズフックのときの顔は、個人的によかった。

 
秘悦天使奴隷4
尾崎麻衣
夢流ZOU
ART

 診察台に寝かされた尾崎麻衣(女子高生役)。その顔は開口ギャグをつけられている。開きっぱなしにされた口に、ピンポン玉ぐらいの大きさのスポンジを入れられ、そこに液体(何かは不明だが、白い液体)を垂らされる。スポンジは、当然液体を吸い込むから、強制的に液体を飲まされるという訳である。尾崎麻衣が、スポンジからあふれ出ているであろう液体を苦しそうに飲む姿は、なかなかよかった。
  その後、開口ギャグをされたままノーズフックをつけられる。そして、その顔に強烈な水流をあびせられる。特に、鼻の穴にもろに水流が当たり、尾崎麻衣がむせる様子は必見である。最後には、あまりのつらさからか、尾崎が診察台から跳ね起きてしまう。
  また、全頭マスク+ポンプギャグをつけられた場面もある。ポンプがどんどん押されて、尾崎の口を圧迫し、尾崎がうめくような声を上げるシーンもなかなかである。
  以上のように、この作品は顔責めマニアなら見ておいて損はないと思います。ただし、ストーリー的にはいまいちです(はっきりいって意味がよく分からない)。主演の尾崎麻衣は、色白で顔もまあまあといった所でしょう。ある情報によると、現役の慶応大生だったらしいです。

 
インモラル女校生6
北原まゆみ
川村慎一
シネマジック

 鼻責めシーンが、かなりねっとりして、しつようである。ノーズフックで豚顔にされた北原に、男優(速見)が口から水(唾?)を鼻の穴や顔面に落とす責めがある。さらに、ノーズフックを小刻みに動かされ、鼻をひくひく動かされる所もよかった。
  また、ボールギャグをはめられ、定規でスパンキングされる場面もあるのだが、北原が汗だくとなり、顔面が汗と涙でどろどろとなる所もなかなかだった。
  北原まゆみは、ややぽっちゃり型だが、清楚な女子高生という感じが出ていてよかった。

 
女教師メイファ 肉体留学
メイファ
川村慎一
シネマジック

 机の上に縛られて寝かされているメイファ。口には布の切れ端をいっぱい詰められて、その上から布で猿轡をされている。その状態で、ノーズフックによるしつような鼻責めが展開される。男優の汗や唾液が、メイファの顔にかかり、メイファが本気で嫌がっているように見えるのがよかった。
  男優がノーズフックされだメイファの顔を見ながらオナニーして、コンドームの中に精液を発射。その精液をメイファの顔に垂らし、更にコンドームをメイファの鼻にくっつけるシーンもある。
  メイファは、スレンダーながらも肉感的で、なかなかそそられる体である。よがり声やあえぐときの声も、かわいらしい感じがしてよjかった。

 
緊縛接待の女
高見ゆめか
川村慎一
シネマジック

 鼻責めシーンが印象的である。設定は、建設会社を営んでいた父親がだまされて会社を倒産させてしまい、その借金を返すために、高見が体を売って調教されるというものである。鼻責めシーンでは、自分がなぜ体を売るのかを告白させられるのだが、そのとき感極まって(?)、涙を流す。高見はAV女優にしては演技力があり、ここはぐっと来るものがあった。
  高見ゆめかは、パッケージの写真はいまいちの感じだったが、実際にビデオで見ると結構美形だと感じた。それで、ちょっと得した気になったのを覚えている。

 
背徳者たちの夜
菊池美保
 
シネマジック

 かなり昔の作品だと思いますが、これまで私が見た鼻責めシーンの中では、最高レベルといってもいいぐらいのインパクトがありました。
  体操着姿(下はブルマで、胸はさらけだされていて、乳首にクリップ)の菊池が椅子に拘束されている。顔には、ノーズフックがかけられている。舌にもクリップがつけられていて、舌を口の中に入れられなくされている。その状態で、牛乳やトマトジュースをかけられる。
  牛乳やトマトジュースがもろに鼻の穴の中に入り、菊池がむせかえり、ブルマもぐちゃぐちゃになる。菊池の顔からは、猛烈に汗がでまくる。とにかく、フェチ度満点です。菊池が「もう許して。」と哀願するにもかかわらす、容赦なく牛乳を顔面にぶっかける中野D児もいい。
  なお、このシーンとは別にボールギャグ+ノーズフックの顔責めのシーンもありました。

 鼻責めシーンだけでしたら、「ザ ノーズプレイ コレクションDX」で、見られます。

 
ボディコン誘拐物語  第一夜
小林里穂
雪村春樹
大洋図書

 開口GAGを着けられてのフェラがある。そのフェラの後、口の中に射精した精液をガラス瓶の中に吐き出させて、その精液を顔にたらすシーンがある。全般的に、責めがねちっこい。なお、鼻責めはない。
  小林理穂は、まあまあ美形でスタイルもよい。彼女の別作品も見てみたい。

蛇縛の潜入病棟
音咲絢
 
アタッカーズ
 開口ギャグでのフェラがある。最初は、開かされた口の中に普通にペニスを突っ込まれるのであるが、その後滑りをよくするために、口の中にローションを入れられてフェラさせられる。そのとき、ペニスを突っ込まれた口からローションが大量にしたたり落ちるシーンがよかった。 ここで使われている開口ギャグは、あまり見かけないタイプだった。
 射精されて精液を口の中に放出された後、さらにエイズ感染者や病気を持った患者などから採取した精液を顔にぶっかけられるシーンもあり、なかなか見ごたえがあった。
 なお、鼻責めはない。
使い捨てM奴隷
君嶋もえ
シバト太陽
ムーディーズ
 記念すべき使い捨てM奴隷シリーズの第一弾。
 とにかく、内容がハード。 鼻と口にフックをかけられた状態でのフェラや開口ギャグを装着されてのフェラがあり、顔責めは盛りだくさん。ラストには、顔面に集団で精液をぶっかけられ、犯される。そして、更に顔や全身に小便をぶっかけられる。
 このように、責め自体は超ハードであるが、残念なのは、なんとなくコミカルに感じられるストーリー展開かな。これで、ストーリーにしっかりとしたドラマ性があったら完璧だった。もっとも、こんなハードな内容をちゃんとしたストーリーでやったら陰惨な気持ちしか残らないかもしれないが。
使い捨てM奴隷2
朝倉海音
シバト太陽
ムーディーズ
 前作の君嶋もえは女子高生でしたが、本作の朝倉海音も女子高生として、学校の中で犯されまくります。女子高生ものらしく、制服やブルマー、スクール水着などで犯されます。顔責めもあり、開口ギャグやマウスバインダーなどを使って強制的に開口させて、その口によだれをたらしたり、ペニスをつっこんだりします。ただ、鼻責めはありません(残念!)。
  女子高生役として見ると、君嶋もえより朝倉海音の方が似合っているので(個人的主観ですが)、私はこっちの方が好きです。ハードだった前作を見事に引き継いでいて、使い捨てM奴隷シリーズをうまく軌道に乗せた作品と言えるのではないでしょうか。
使い捨てM奴隷5
小泉キラリ
Jo STYLE
ムーディーズ
 この作品は、女優の演技もなかなか様になっていて、かなり本格的な仕上がりになっています。
  簡単にストーリーを言うと、不能の亭主がいて、その妻がキラリ。その亭主は、自分が不能なため、キラリが欲求不満になって自分の元から逃げ出してしまうことを恐れ、きらりを完璧な奴隷とするべく調教を依頼するというものです。調教といっても、やることは、ほとんど集団レイプみたいなもんなんですけどね。はげしいイマラチオやアナルを犯されたり、小便もかけられたりします。開口ギャグを装着されて、その口に次々と精液をぶっかけられるというシーンもあります。このシーンは、キラリが緊縛されていたらもっと良かったかな。なお、残念ながら鼻責めはありません。
  ボンデージ令嬢
桜木陽子
松田コージ
シネマジック
 ストーリーは、恋人の依頼により、令嬢が誘拐・監禁され、SM調教されるというもの。
  冒頭からフェチシーンが展開されます。緊縛・フェラさせられ、口内発射された後すぐにボールGAGをかまされます。当然、ボールGAGからは精液がしたたり落ちてきます。
 レイプシーンも、かなりの緊迫感があります。更に、レイプ・緊縛された後、放尿してしまうのですが、尿でぐちょぐちょのパンティを口につめこまれたりもします。
 鼻責めもあります。ノーズフックをかけられてのフェラの後、顔面にぶっかけられます。 蝋責めやスパンキングもハードですし、皮製ボンデージも頻繁に登場します。
 全体的に、作品のテイストが、
ハリー杉乃監督の「被虐のエクスタシー(調教舌人形)」にそっくりな感じがしました。
BONDAGE DOLL 2
坂巻リオナ
川村慎一
シネマジック
 美形の坂巻リオナに対する執拗な鼻責めが見られます。
 黒エナメルのボンデージスーツを身にまとった坂巻に対する緊縛シーンも良いです。ただ、ストーリー的には、ぱっとしません。というより、意味がよく分かりません。
  蛇縛の淫辱飛行
坂巻リオナ
 
アタッカーズ
 スチュワーデス姿の坂巻がハードに責められます。この作品でも、坂巻の鼻責めが見られます。鼻責めシーンは、画面がちょっと暗いのがおしいです。更に、顔面クリップ責めがあります。スチュワーデスであることの意味はほととんどないですが、ストーリー的には、こっちの方が良い感じがします。最後まで、一方的にハードに責められて終わりました。
 個人的にスチュワーデス姿というのは好きなので、スチュワーデス物はもっと作ってほしいですね。
黒姫 -桎梏の館- 前編    
ディスカバリー
 18禁アニメです。
 最後のほうに、 女子大生が 開口ギャグを装着されて、二人の男にレイプされるシーンがあります。「開口ギャグにペニスを突っ込まれての強制フェラ→口に発射」、「あそこに突っ込まれた後、顔面に発射」という内容です。開口ギャグというのは、アニメではめずらしいのではないでしょうか。結構、新鮮な感じがしました。 ただし、ストーリーは・・・・。まぁ、SMっぽいシーンが多いですので、ストーリーは度外視して、責めの内容だけ楽しめばよいと思います。
  このアニメは、前編と後編があります。開口ギャグのシーンは前編の最後のほうにあります。
使い捨てM奴隷7
すばる
シバト太陽
ムーディーズ
 「使い捨てM奴隷」シリーズの第7弾です。
 あいかわらずハードな内容です。開口ギャグ、鼻フックを使っての顔責めも盛りだくさんです。ただ、鼻フックを使っての鼻責めは、ただフックを引っ掛けただけで、しかもそのかけ方も甘い感じがしました。
 私個人の一番の見所だったのは、しつような「顔舐め」でした。とにかく、長時間、ねっちり顔面を舐めまわされます。唾液を顔中に大量にかけられ、口の中にもたらされて飲まされます。
新体操(仮) 〜妖精たちの輪舞曲〜 Lesson4 「狂艶乱舞のラストステージ」     ピンクパイバップル

 レオタード姿で緊縛された女子高生が激しく犯されます。開口具で強制的に開口させられた口にペニスを突っ込まれ、そのままイラマチオ。その間に、乳首電流責めや精液浣腸されます。最後は、膣内射精されると同時に、大量脱糞します。とにかく、現実には不可能な責めや動きがあって、アニメならわでのインパクトがあると思います。

 なお、本作品は四部作の最後です。第三部の新体操(仮) 〜妖精たちの輪舞曲〜 Lesson3 「ヴァージン輪舞曲」では、鼻責めの描写もあり、これもお勧めです。